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私がへんなの?風俗体験記~五反田痴女3P編その3~

私「キ・キスしてください・・・・」


私が懇願すると


鬼奴さんが・・・・?


鬼奴「じゃあ口を大きくあげてごらん」


・・・


・・・?


できれば若痴女とチューしたかったのですが、


いい雰囲気だということもあり、


鬼奴さんとのチューもやむなしです!


口を開けて何するんだろ?


と思いきや・・・・・?


鬼奴「あんたにはこれで十分だよ」



「ぺっ!!!」



私「ウォ!?」



なんと私の口の中に向かって唾を吐きましたwwwwwwwwwwww


(!?・・・ 嘘でしょ・・)



鬼奴「どう~?興奮してきたでしょ?」



するワケないですwwwwwww




もうこの場は痴女2人とその痴女達にあらがえないただのM男しかいなかったのです!!



しかし!!



痴女のリップサービスが私のお乳首から徐々に下に下がってきます!!



そろそろ私の愚息をパックンチョするのかと思い来や・・?



二人して、私の愚息につばをかけて手コキでしこしこ・・・



シコシコ・・・・・・・・



シコシコ・・・・・・・・



シコシコ・・・・・・・・




私「あっ・・あの・・フェ・・フェラを・・・」





痴女2人「・・・・」




私「・・・・」



一瞬だけ微妙な雰囲気が流れたあと、




若痴女さんが空気を読んだのか




一口だけ!!




一口だけパックンチョしてくれましたwww




もうダメだこりゃ・・・w




その後、特に私が盛り上がるようなプレイはなく・・・




AVで夢見てたようなプレイにはほど遠い内容で



最終的には乳首舐め&手コキでフィニッシュしました・・・。



発射したあとは



「ありがとうございましたm(_ _)m」



とお礼を言います。



痴女2人は決して手抜きではなかったかもしれませんが




一応は、、プロ・・・だったのかな・・?




という形で対戦を終えました。




しかし、痴女に徹して言葉責めや(私が求めていなかった)つば攻めを



行ってくれたお二人はとりあえず称賛を送りたいと思います。



そして最後に



最後に芸能人がよく遊びにくる五反田風俗店ということで




歴が長そうな鬼奴さんに一つ質問しました。




私「芸能人ってよくくるんですか・・?」





鬼奴「・・・・う~んくるよ・・。」



私「えー!そうなんですね~~最近だれがきたんですか??」




風俗の守秘義務を守るという点は明らかにプロな鬼奴さん、




そのまま実名は明かしませんがヒントをくれます。




鬼奴「XXXXXXXで歌った歌手かなぁ」




私「えええええ!」




割りと誰でも分かるようなヒントで私は驚愕しました。



やはり日本のスターも痴女られにくるんですね・・・



時間もそこそこに着替えてホテルをでます。



よく考えたら主に会話したのは鬼奴さんだけ、




指名した若痴女さんは一言二言しか会話も交わしてません。



なんだかなぁ・・・



自分が想定した3Pプランが鬼奴さんの出現で総崩れし、



モヤモヤしたまま私は五反田を後にしたのです・・・・



.......finsh
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私がへんなの?風俗体験記~五反田痴女3P編その2~

えっ・・・・・・・・・・


若い子来たけど・・・


もう1人は完全にプロっぽいおばちゃんじゃないか・・・


私「ど、どーも^^;」


若痴女「あっ!どうぞ」


なんと指名した若痴女が鬼奴さんに先に部屋に入るよう促します。


どうやら鬼奴さんが先輩のようです。すぐにわかりました。


部屋に入るなり、若痴女がシャワーの準備をします。


その間は私は鬼奴さんと二人っきり・・・


鬼奴さん「お兄さん3P初めて?」



私「は、はい」



鬼奴さん「ふ~ん」



ここから痴女モードに入ってくるのかと思いきや!?


そうでもなく・・


若痴女「シャワーオッケですよ~!」



鬼奴さん「じゃあ服脱いでねぇ」



若干、高圧的な雰囲気もありますが、言われるがまま服を脱ぎます。


ここで私が思ったことは


鬼奴さんはサブに回ってもらい、若痴女メインで楽しもう。



と密かに決断したのであります。


しかし!!


ここで予想外の展開が!


なんとシャワーに入るのは私と鬼奴さんだけなのです!!!


若痴女はシャワーに入らず、私の服をたたんでるだけですwww


早くも私のしたい事その①がなくなりました。


シャワーで体も簡単に洗ってくれますがここまで痴女らしいこと一つもナシ。


トホホ・・・。


そしてベッドへ・・・・


すると仰向けにさせられ両サイドにW痴女が配置!!


ドキドキしながら


鬼奴さんに質問されます。


鬼奴さん「お兄さんどこが感じるの・・・?」


私「ち・乳首です・・・特に右の乳首です・・・」



そうです!私は特に右の乳首がより感じる通称「利き乳首」なのです。



鬼奴さん「へぇ~若痴女ちゃんこっちの乳首感じるんだって!」




若痴女「じゃあ気持ちイイことしちゃいましょうか^^」



おおおー!気分が盛り上がってきたァァァl!


二人して私の両乳首を ペロペロ・ナメナメ してくれます!!!



やっと痴女プレイっぽくなってきました・・・・!



私「はぁ・・・うっ・・・気持ちいい・・」



吐息混じりで思わず声がこぼれます。


ここで私はあの言葉を口にします。



ロシア・ウラジオストク編からお読みの方はもうわかりますね?


・・・・






私「キ・キスしてください・・・・」




すると・・・・・・・?



鬼奴さんがとんでもない行動をとったのです・・・・・!



..........to be continued

私がへんなの?風俗体験記~五反田痴女3P編その1~

皆様おばんです!毎度お騒がせしております室長でございます!


今回は私がへんなの?風俗体験記~五反田痴女3P編~


をお送ります!


これもまた10年以上前ですかね・・・


20代前半・・・


3Pにひたすら憧れていた時代がございまして。


プライベートでも出来るわけがないこの私に


風俗店で料金さえ支払えば出来るという素晴らしき時代・・・


基本、私はMですので、2人の痴女にめちゃくちゃにされたい願望の元


五反田駅に降り立ちました。


いくつかのお店を事前にサーチ。


そしてとある痴女の名店に伺いました。


スタッフ「いらっしゃいませ!」



私「えーっと予約してないんですが3Pコースでお願いします」



恥じらいもなく3Pコース希望を伝えます。


スタッフ「では1名だけ写真で指名できます。もう一人はおまかせになります。」



私「じゃあ・・・この子でお願いします!」



私が選んだのは20代で茶髪の若そうな綺麗なお姉さんです。


もう一人はどんな子が来るのか楽しみでたまりません♪


スタッフさんが指定したホテルに出向き、お部屋に入って連絡。


女の子の到着を待ちます。


その間どんなプレイをしようか想像しまくりです。


私の妄想する3Pはこうです。


①お風呂場3人で私が真ん中になりサンドイッチ状態で体を洗いっこ。


②ベッドに入り、両脇に女の子を配置し、まずは交互にキス


③そして両乳首をペロペロ&ゆっくり手コキ


④痴女2人で仁王立ちダブルフェラ。その後1人は顔面騎乗・もう一人はそのままフェラ


⑤ラストはダブル手コキ&ディープキスの応酬でフィニッシュ


この5つは自分自身に課したミッションとして絶対にやってやるぞ!!


と意気込みます。


すると・・・・?


コンコンコン!!


来ました!!!!!


痴女2人の登場です!!!


ハイハイハ~イ♪


que-11147398441.jpg


鼻息荒めでお出迎えにいきます。



?「こんにちわ~」



開けた瞬間見えたのは


指名した若めの痴女。


その奥には・・・


あ、あれ・・・・?


oniyakko.jpg


40代後半の奴(やっこ)さんがいたのです!!!


..........to be continued

私がへんなの?風俗体験記 ~高円寺ピンサロ編パート4~

ブゥーーーーーーン


え・・・?


まさか・・・・


この時頭の中に浮かんだプレイはAVでしか見たことありません。


(間違いであってくれ・・・間違いであってくれ・・・・)



(私はまだアナル童貞なんだ・・・・・)



しかし無情にも


おばちゃんは私の期待を予想どおり裏切ります。


私のアナルにピンクローターかバイブ(恐らくローター)を挿入。


ここからは私のセリフだけでご想像ください



私「ちょっと待って!ちょっと待って!!」




私「自分、そういうの厳しいんで!!」



私「あ ちょっと・・・!!!」




私「ああ・・・・笑」



私「!!」



私「ちょっと!なんか出そうです・・・!!」



私「マジでウ○コでそうです!!」



恐らく、指の感覚でいうと第一関節ぐらいは入ったでしょうか


もうほんとに脱糞しそうでしたので、


むりやり起き上がってやめさせます。


私「自分お尻初めてなんで無理です涙 勘弁してください涙」


一万円も払って涙目で行為をやめさせる非常にかっこ悪いお客さんです。


泉ピ○子「じゃあしょうがないね!素股してあげようか!」


おばちゃんはまたがって私の愚息を握って上下運動。


やっとまともなサービスでようやく発射。


発射した後は私も心身ともに疲れ果て、


「ありがとうございました」

20060719180113.jpg


と言うので精一杯。


服を来て帰る準備すると


泉ピ○子「傘もってきてる?今すごい大雨よ」



私「え!そうなんですか?傘持ってきてないや・・」


ああ・・・騙されたあげくアナルも少し貫通され、さらにはずぶ濡れで帰るのか・・・


と気落ちした時に


泉ピ○子「私の傘上げるから使って♡」


とまさかの一言。


この言葉で私も少し救われた気がしました。


そしてこのボッタ店を後にしたのです。。。。。。


・・・・


時が経ち・・・風の噂で聞きましたが


数週間後にそのお店は閉店したらしいです。

















当然です。



.......finsh

私がへんなの?風俗体験記 ~高円寺ピンサロ編パート3~

泉ピ○子「じゃあこの先は追加で1万円ね~♡」



私「は!??!?」


完全にやられました・・・


ぼったくりっとゆーか、


ぷちぼったとゆーか・・・


とにかくやられました・・・・


私「ふざけんな!ぼったくりじゃねーか!もう帰る!!」









と普通なら言い放って帰るところでしょうが


変態な私は違います。


私「えっ・・このまま手でもいいんで追加なしでお願いします・・・」


追加料金なしでなんとかイカせてくれるよう


まるでM男の懇願のようなセリフを吐いてしまうのです!!


それもしょうがないですよ・・・


愚息が液を出したいと聞かん坊状態。


私はとにかく発射したかったのです。


しかし、無情にも


泉ピ○子「ダ~メッ!1万円!」


ここに書くのにも恥ずかしいほどの私の懇願を

2秒で却下します


この時、私の頭の中がフル回転・・・


このまま帰ったほうが良いよ!という真面目な天使。


金払って天国までイッちまおうぜ!という暴走族な悪魔。


天使と悪魔が闘いますが、私の愚息が


「早くイキたいよぉ~ピクン!ピクン!」



・・・・・・・・・


その様を見て、秒で悪魔が勝ちました。


私「わかりました一万円ですね。払います。」





嗚呼!おばちゃん相手でも発射したい欲望に負けてしまいました。


泉ピ○子「ワー!ありがとう!じゃあもっと気持ちいいことするね!」


うう・・・なんでこんなことに・・・><


泉ピ○子「じゃあうつ伏せになって!」



私「!?」


えっここからフェラチオじゃないの?


と頭の中に疑問が・・・・


おばちゃんがガサゴソと何かを取り出します。


そして私のアナルにヌルヌルするものを塗ります。


(えっ?えっ?えっ?)


私の頭の中は徐々にパニックです。


私のアナルに何かを塗り終わった後に


おばちゃんの「ヨイショっと!」の声の後に
















ブゥーーーーーーン



という機械の音が聞こえてきたのです!!!!

..........to be continued
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